善光寺境内参道・国宝本堂・撮影:03/03/07




江戸時代徳川幕府の命により松代藩が奉行となって再建されました。

丁字型をした撞木造りと呼ばれる建物は宝永四年(1707)に完成.四方に裳階をめぐらし、間口23.89m、高さ25.82m、奥行53.67m、面積1,425.8平方メートルで、 日本の国宝建造物のなかで東大寺大仏殿、三十三間堂に次ぐ規模をもっています。

・制作:03/04/21
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