天守閣へは内堀に朱塗りの橋(埋の橋)を渡り埋門から入る。 埋の橋は、昭和25年から30年にかけて行なわれた昭和の大修理完成の際、昔の絵図にあった位置に架橋したもので、1955年(昭和30)9月末に完工したもの。