奈良原
温泉
白樺とカラ松に囲まれた静かな山の湯.大正初期創業のしずかなたたずまい。鯉料理が中心の食事が自慢。また、山菜を東部町特産のクルミであえた信州の香りが高い美味が楽しみ。 鹿沢温泉へ続く「湯の道」には百体観音があり、 宿の脇には三十番千手観音が立つ. 明治の水彩画家で島崎藤村とともに小諸義塾教師だった丸山晩霞が愛した温泉と伝えられている。
旅館 あさま苑:電話:0268-62-2809
場所 〒389-05 小県郡東部町奈良原温泉
道路 上信越道東部ICより15分
鉄道 JR小海線・信濃鉄道小諸駅よりバス30分
風呂内湯男女別各1
泉質
効能
硫黄鉱泉:度・PH・
新陳代謝の促進・疲労回復・胃腸病・神経痛・冷え症・神経痛
備考 照会:東部町商工観光課:0268-62-1111
名跡:
鑑賞:
食 :山菜料理・ 鯉料理
地酒:
営業 入浴のみ 10:00-15:00 料金 大人\400/小人\200
宿泊収容 42人 客室 16+2・二食付 8-10k\
特記 信州秘湯会:0262-42-2600(五色温泉旅館内)所属

・制作:98/01/03
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