有形文化財 上嵯峨屋
この建物は昭和44年(1969)の解体復旧によって1江戸中期(18
世紀中期)の木賃宿である事が判明した。建築当初の形式をよく
留め、庶民の旅籠としての雰囲気を味わうことが出来る。(パン
フレットから))屋根裏が部屋になっていて、梯子を掛けて上り
下りする

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