名称
手長神社

祭神
手摩乳命
由緒
古くから手長宮・手長大明神の名で奉賛され、特に高島城(諏訪湖の浮城)の艮に位置するところから、諏訪藩家中の総鎮守として崇敬を集めた。境内から「諏訪湖を囲む諏訪盆地」が一望でき、貴重な魂の憩いの場所として参拝者が絶えない(神社本庁別表神社)
祭礼
例祭:9月14−16日
名跡
本殿(神明造)・拝殿(流破風造)
神楽殿・神饌殿・社務所
場所
〒392 諏訪市茶臼山区9556
0266-52-1007
照会

交通
鉄道:JR中央線上諏訪駅東500米
備考

・制作:970816・更新:971115

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