| 名称 |
新海三社神社(新海社) |
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| 祭神 |
興波岐命 建御名方富命(たてみなかたとみのみこと) 事代主命 誉田別命(ほんだわけのみこと) | |
| 由緒 |
神代の昔、興波岐命が父君建御名方富命(大国主命の第二子・諏訪大社の主神.事代主命は、建御名方富命の兄君)を補佐して科野(しなのの)國を作り、後佐久地方の洪水を治め沃土を広め、その功を終えてこの地に鎮座された。古くは佐久郡を巡幸し、祭事は最も尊厳に行われた.西本社は、相殿造りで、源頼朝の命により誉田別命(八幡大神と称せられる応神天皇のこと)を奉斎した.源氏の尊崇が篤く、また武田信玄も社殿造営など深く崇敬し、起請文と鰐口・梵鐘を寄進した.佐久の一の宮 | |
| 祭礼 |
例祭:10月1日 | |
| 名跡 |
重要文化財「三重の塔」 | |
| 場所 |
長野県南佐久郡臼田町大字田口 | |
| 交通 |
JR小海線臼田駅より車で10分徒歩25分 | |
| 照会 |
電話:0267-82-2563 | |
| 備考 |